■地域情報一覧
|
| ├ 北海道・東北 |
|
| |
|
|
| |
|
|
|
|
| ├ 関東 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
├ 甲信越・北陸 |
|
|
|
|
|
|
├ 東海 |
|
|
|
|
├ 関西 |
|
|
|
|
|
|
├ 中国 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
├ 九州・沖縄 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
三重【ショッピング】 |
永餅屋老舗(最寄り駅:桑名駅)
当店は、昔、東海道五十三次随一の宿場として栄えた桑名宿、安永の地で安永屋として寛永十一年に創業し、「やすながもち」はこの地の名物として、諸大名の参勤交代や、お伊勢参りの旅人などに広く親しまれ、以来ずっと桑名の代表的な銘菓として多くの人々に親しまれてきました。当時は「ともち」「牛の舌もち」とも称されていたそうです。
かぶらせんべい本舗 桑名一番街(最寄り駅:桑名駅)
煎餅・最中・あられや、桑名の代表的名物菓子を製造販売しています。
桑名・たがねや(最寄り駅:桑名駅)
「たがね」「こがね」は厳選した材料を使い、一枚一枚ていねいに炭火で焼き上げております。小舗秘伝の「餅米とうるち米の配合」から生み出されるもっちり感とつぶつぶ感をご賞味ください。手焼きならではの濃淡の焦げ目が、たまり醤油の何とも言えない味を引き出しております。
とらや饅頭(最寄り駅:桑名駅)
石取祭で有名な春日神社・桜門前に店を構える和菓子店。宝永元(1704)年の創業以来、昔ながらの製法で桑名の伝統的な味を伝え続けている。辛党にも好まれるという饅頭は、皮に酒素を使い、甘すぎないあんを包むことで味わい深い逸品に。古き良き「桑名の味」は、ほっとひと息つかせてくれる。そんな桑名の伝統的な和菓子を味わってみて下さい。
玉川軒(最寄り駅:益生駅)
玉川軒の蛤志るこは、皮に上質の餅米、小豆は北海道産と素材を厳選。ひとつひとつを炭火で焼いた香ばしい逸品です。おみやげに登山のお供にどうぞ。
納屋清(最寄り駅:桑名駅)
菜の花や桜、桔梗、南瓜など季節の花や野菜、桑名名物の蛤などを模り、美しさの中にも遊び心をたぶんに含んだあんふは、餡入りの生麩のこと。
中野製餅店 (最寄り駅:三日市駅)
夏の定番、アイスまんじゅうやアイスキャンディーをはじめ、夏限定の和菓子が勢揃い。いばらの葉が爽やかないばら餅、みようが餅(各120円、共に9月末まで)や、夏に良く売れるというみたらしだんごがお薦め。
兎月堂老舗(最寄り駅:桑名駅)
兎月堂は大正元年、初代岡井元三郎によって城下町桑名で創業されました。兎月堂という名前の由来は創業者がうさぎ年うまれであったことからこの屋号に決まったということです。以来和菓子全般にわたり製造と販売をしております。
名産店マツヤ(最寄り駅:南日永駅)
なが餅の歴史はさかのぼる事450年前の天文19年に勢州日永の地にちなんで名づけられました。頑なまでに守りつづけて、なが餅一筋に歩んでまいりました。美味しさは今も変わらぬ老舗ならではの味をご賞味下さい。
深川屋(最寄り駅:関駅)
多くの人々で賑わった宿場町で、350年以上代々作り続けられているお菓子が「関の戸」です。一口大のその餅菓子は、赤小豆のこし餡を薄い求肥で包み、阿波特産の和三盆をまぶした一品で、その様は、関の町の背後にそびえる鈴鹿の嶺に降り積もる白雪になぞらえたとのこと。簡素なスタイルでありながら、口に入れると程良い甘さで上品な味わいが楽しめる老舗の和菓子。
|
| |