■地域情報一覧
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├ 九州・沖縄 |
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埼玉【ショッピング】 |
紅葉屋本店 (最寄り駅:熊谷駅)
昔懐かしい素朴な味で親しまれている埼玉・熊谷の銘菓五家寶。紅葉屋は江戸の頃より一貫して、五家寶の製造に携わり、原材料から全て自社で製造している唯一の菓子舗でございます。
小宮(最寄り駅:草加駅)
小宮のせんべいは、原料の米から違います。草加近郷の歯触りのいいうるち米をよく吟味して使用。更においしさの決め手となるのは、むしろに並べた生地の天日干し。昔ながらの伝統のやり方を貫いているのは小宮だけです。そしていいあんばいの野田のしょう油を使って、紀州の備長炭で一枚一枚丁寧な手焼き。噛むほどに増す米の味わいと香りとコクは、まさに本物の草加せんべいと申せましょう。
株式会社 亀屋榮泉(最寄り駅:川越駅)
その昔小江戸と称された川越は、由緒ある名所旧跡と共に、おいしい川越甘藷の産地として皆様に親しまれております。この甘藷を使い創業以来110余年、川越銘菓「里乃誉」「里自慢」「里土産」を作り続け、その素朴な風味が広く全国に好評を博しております。これからもこの伝統の味を大切に扱って参りますので、何卒武蔵野の里を偲びつつ御賞味御愛顧頂ければ幸いで御座います。
十万石まんじゅう(最寄り駅:行田駅)
風が語りかけます うまい・・・うますぎる!埼玉銘菓 十万石饅頭もちもちした食感としつこすぎない餡が特徴の伝統的な、正統派のおまんじゅうです。是非ご賞味ください。
梅林堂(最寄り駅:熊谷駅)
「武州路」厳選した小麦粉を使用した自家製生地に、北海道産の特別なバターを生地に包み込み、職人の熟練の技によって108層にまで一折一折丁寧に折り重ねた自家製パイ生地。なめらかな小豆あん・ミルク風味の乳菓あんを包み込んで、こんがり焼き上げた香ばしいお菓子です。
季の杜(最寄り駅:戸田駅)
河童の金さんの小豆は北海道産の当店社長が長年の経験と舌で吟味した物しか使いません。和菓子屋の命ともいえる餡には徹底してこだわっています。また沖縄産の黒砂糖をどら焼の生地に配合する事により他のどら焼にはない風味とこくが味わえます。毎日毎日職人が丹精込めて製造しております。
くらづくり本舗(最寄り駅:川越駅)
創業明治20年。菓子づくりの伝統を今に伝える川越菓匠くらづくり本舗は、創業の心を大切にしております。川越の銘菓をはじめ、四季折々の和菓子、昔なつかしい菓子など、豊富に取り揃えております。
むら山(最寄り駅:春日部駅)
羊羹と言えば、本練り羊羹が定番です。羊羹の中では皆様に一番愛されているのではないでしょうか?むら山の本練り羊羹は、厳選した小豆と寒天に、職人の手間と愛情を惜しみなく注いだ1本です。前日に寒天を仕込み、朝一番にゆっくりと火にかけ、面倒をみてやりながらようやく夕方に練り上がる本練り羊羹は、上品でまろやかな甘みと、なめらかな舌触りが特長です。見た目にも照りが美しく、「これぞ日本の菓子」と胸を張れる出来と思っております。羊羹の美味しさを知っている人にこそ相応しい、むら山の本練り羊羹。
かにや(最寄り駅:狭山市駅)
繊細な生地を職人の技でしっとりと焼き上げた狭山抹茶のカステラ。丹波大納言餡と抹茶クリームをそっと巻きあげました。狭山抹茶「明松」の味が存分に生かされた、かにや特製のロールケーキ「さやまっちゃ巻き」。
(株)亀屋(最寄り駅:川越駅)
長禄元年(1457年)太田道真・道灌親子によって築かれた川越城は、その壕に舞う 雁がねと月の光が大変に風雅であった事から、初雁城と呼ばれるようになりました。川越特産「川越芋」を秘伝の製法で粉末にし、最高級「和三盆糖」と合わせました落雁でございます。ゆかりの城の名を拝した昔の思い出と存じます。茶道と縁の深い伝統の逸品「初雁城」をお味わい下さいませ。
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